帯広市の「慢性腰痛」専門整体院 ルーツケア

090-1387-0062

ブログ

2019/11/09(土)

腰痛、2つのパターンとは?

カテゴリー:腰痛の原因

 

PdbwHZoQD6Y2Lyv1573261993_1573262024

こんにちは。

院長の太田です。

 

腰痛には大きく分けて屈曲パターンと伸展パターンの2種類に分けられます。

 

これは姿勢による分類で、屈曲パターンは背中が丸まっている状態です。

iRpkcPf613vRvqS1573261599_1573261686

この屈曲パターンの場合は、太ももの後ろ側のハムストリングスと言われる筋肉が固まってしまっているケースが多いです。

 

逆に伸展パターンは腰の骨が反っている状態です。

img_01

このパターンでは、太ももの前側の大腿四頭筋が固まってしまっているケースが多いです。

 

ですから、屈曲パターンの方はハムストリングスのストレッチ、伸展パターンの方は大腿四頭筋のストレッチを重点的にされると効果的かと思われます。

あなたの腰痛パターンはどちらでしょうか?

詳細はこちらの動画でご確認いただけたらと思います。

 

▼本日の動画▼

『腰痛 2つのパターン』

 

本日は動画をご覧いただきありがとうございました。

 

 

 

10月24日(日)まで先着6名様限定割引
残り2名様

ご予約は今すぐお電話で

090-1387-0062

受付時間 8時〜20時(不定休)

 

メールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。

※営業時間は8時~20時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。営業時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。メールフォームはお名前・お電話番号・メールアドレスを入力するだけの簡単なものですのでお気軽にご利用していただけます。